2017/05

<< May 2017 | 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>


PROFILE
profilephoto

 

 

LATEST ENTRIES

 

ARCHIVES

 

RECENT COMMENT

 

LINKS

 

Twitter
    follow me on Twitter

     

     

    スポンサーサイト

    一定期間更新がないため広告を表示しています

     

    • -
    • スポンサードリンク
    • -
    • -
    • pookmark


    浜松祭り
















    The Circle at Zurich Airport

    スイスにいた頃に、チームの一員として、参加したコンペ。

    日本の山本理顕さんが勝ったそうです。

    残念ながら EM2Nは15→5組の選考の際に落選してしまいました。

    コンペに参加した主な事務所
    Zaha Hadid , London
    David Chipperfield , London
    Dominique Perrault , Paris
    FOA , London 
    Gigon / Guyer , Zurich
    UN Studio , Amsterdam
    SANAA , Tokyo

    このような面々の中で勝利したことは、凄い事だと思います。


    コンペの概要をざっくりいうと、
    チューリッヒ空港に隣接した敷地(現在は駐車場などとして使われている)に
    空港と徒歩でアクセスできる大規模な複合施設をつくるというもの。
    スイスらしさ、国際性、サプライズをキーワードとしてアイデアを求められた。
    ホテル、オフィス、学校、美容施設、商業施設などがはいる。

    この施設の利用のされかたとしては、空港とのアクセスの良さを最大限に利用する。

    例えば、飛行機で空港につき、、、

        学校へ。授業をうける。飛行機で帰る。通学手段は飛行機。
        美容整形をうける。そして、ひっそりと飛行機で帰る。
        商談をする。空港から離れたオフィスに行く必要性がなくなる。時間の節約。
        チューリッヒにはFIFAの本部があるので、ここに入ったら、
        選手達は飛行機できて、すぐサインして、帰ることができる。
        チューリッヒはクラシックカーやオールドカーの整備で有名らしく、
        飛行機で運んで、整備して、また飛行機で送る。

    なーんてことが、できるかと思われます。
    しかも、空港施設ということで、免税が適用されたりするかもしれませんね。

    ってなことが妄想できますが、とてもセレブな発想なプロジェクトで、
    一体どんな人がこの施設を使いこなせるのだろうと、庶民からしたら疑問がありますが、
    成功したら新しいカタチの空港が産み出されるのは間違いありません。
        
        
    リンク
    The Circle at Zurich Airport (公式サイト)
    Jury's Report (公式サイト)
    Tages anzeiger (スイスの新聞)
    AKICHIATLAS.com (日本語)




    寒波


    寒い日がつづきますね。
    浜松で雪をみたのは久しぶりのことです。

    近場はチャリンコで移動していますが、そろそろ限界です。
    高校生のときは毎日10キロくらいの道のりを通っていたのが信じられません。

    寒い寒いといっても、日本の冬には太陽があります。
    縁側でポカポカして、ぼーっとくつろぐのはいいものです。
    冬でも太陽があるのはすばらしいって実感しております。

    スイスにいたときは休日に太陽を求めて、遠征したな…


    2009.02.15  Schaffhausen



    あけましておめでとうごいます。

     






    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくおねがいします。

    明治神宮で年越しました。
    人が多いので、お賽銭が後ろから飛んできてフードに入ると聞いていたのですが、
    そこまで混んではいませんでした。
    警官の数はたっぷりです。

    今年の目標は、
    資格をとることと、
    ネバーランドから現実世界に戻ること、
    マウスより重たいものを軽々ともてる肉体をつくることです。


    2010年が良い歳になりますように。




    日光

     
















    毎年恒例、忘年会をかねた旅行。

    日光江戸村→(泊)川治温泉→日光東照宮。

    今年はほとんどの人が参加できたけど、最近は家庭を持つ人が増えてきて、
    来年の参加はむずかしそうな人がちらほら。ふざけてた僕たちもいい歳になりました。

    いきおいで行った江戸村は予想以上に値段が高かったですが、
    大迷路やったり、忍者ショーみたりでおもしろさ満点でした。
    そして、「忍者怪怪亭」
    平衡感覚をやられてまっすぐ立ってられません。久しぶりに三半規管が刺激されました。

    雪が降る寒さの中、東照宮へ。
    大晦日ということもあって、新年の準備がちらほら。
    東照宮美術館も行きたかったのですが、寒くて断念。横山大観とか見たかったな。
    東照宮へ行く前によしおさんの書いた本を読み切ろうと思っていたのですが、
    難しくて読み切れず…次回行くまでにはしっかり読んでから行きたいと、反省しました。

    よいおとしを!




    Happy Merry Christmas!!!


     


    っていっても、日本にいます。
    写真は去年、ベルンで撮ったものです。
    良いお年を!



    News


    INAX REPORT (180号)
    伊丹潤の特集が組まれています。
    古谷さんと対談をしています。


    untitled



     


    沼津港 / Numazu Port

     
    沼津港。天気がめっちゃよかった。奥に見えるのは伊豆半島。

    干物。

    たこの干物

    マグロのカマ

    カマ、カマ、カマ、カマカマカママッカマー

    ここは、韓国ですか?っていう色使い。

    日本だねー派手だー沼津港の飲食街の看板建築は楽しい。

    水門「 びゅうお 」



    近くに来た際は、昼飯は沼津港で!!!




    IZU PHOTO MUSEUM









     






    (C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.